やんきーズ(投手編)

ここでは、やんきーズで投手を作る際のポイントを紹介します。

1年目
最初の1週間で変化球練習をし、変化球を2球種にする。
その後、監督を必死に追いまわし、7月くらいに1軍になる。
スタメンになるまで、休むコマンドは使わず、精神練習で体力は回復。
スタメンになったら、鷹野との練習で評価を上げる。
1軍になったら、速球とスタミナ練習でとにかく球速を上げる。
スタミナはとりあえず、D位まであればよい。
キャンプでもやる事は同じ。オフも筋力をとにかく稼ぐ。

2年目
キャンプ前には体力は全回復しておく事。
キャンプは、阿畑との練習で評価を上げる。
鷹野が1軍になったら、阿畑、鷹野の順でタッグ成立を目指す。
成立後は、阿畑タッグ、鷹野タッグ、速球練習の順で練習する。
できれば、早いうちに「アバタボール」を取得したい。
オフはアメリカへ。足りない筋力を稼ぐ為。
空が彼女の場合は、日本に残る事。

3年目
基本的に、2年目後半とやる事は同じ。
阿畑との練習を途中で切り上げ、鷹野中心にしても良い。
技術ポイントが結構余るので、特殊能力に大分裂けるはず。
コントロールを早々にAに上げたら、速球練習でスピードを上げても良い。

ポイント。
キャットハンズ同様、タッグ成立する選手が2人いるので楽。
余裕があれば、痩せ半田との守備のタッグを狙っても良い。


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